ワーグナー(WAGNER)マイクロセラミック よくあるお問い合わせ

WAGNERの投入方法は?

エンジンオイルによく振って5%添加します。その際オーバーフローにならない ように予めオイルをWAGNERの分少なくしておくことと、缶に少量のオイルを 混ぜて、なるべく最後まで使い切って下さい。
たまに底に液状の白いマイクロセラミックが残ってしまいますが、その状態でも 十分なマイクロセラミックがすでに投入されておりますので、効果にまったく 差がありません。ただオーバーフローした場合は燃費に影響致します。

WAGNERは、一般のエンジンオイルと同じ使い方をするのでしょうか?

WAGNERは様々な機器モーターに使用できるという意味で、 潤滑油ですが、潤滑油そのもの(エンジンオイル)に5%ほど添加して効果を発揮する タイプです。

日本の車関係でWAGNER社って初めて耳にする会社ですが、海外ではどの程度販売されているのですか?

WAGNERというのは学者の名前で、ドイツ国内、ロシア、イギリス、スイスで700社 以上のOEM、技術アドバイザリーを中心に活動しています。 車関係ですと、メルセデスベンツなどと本国ドイツでアドバイザリー契約を結んでおり、 製造業がさかんなロシアではチェルパイプやメチェルなどの大手と手を組んで事業を 行っています。

WAGNERはバイクにも使用できるのでしょうか?

バイクにも使用できます。プロも使用しています。

WAGNERを入れた際のエンジン交換頻度はどの程度で行えば良いのでしょうか?

聞かれれば従来の2回が1回ぐらいの間隔と回答をしていますが、主目的ではありません。
ヨーロッパのパッケージには60,000km無交換とありますが、ヨーロッパとは道路事情、個人の運転の仕方が違いますので定期的にチェックをする必要がありますが、国内外でのテストではエンジンオイルの汚れや酸化が投入する前に比べると、格段に長持ちします。

体感できるメリットはなんでしょうか?

パワーアップ、加速性の向上、ドライスタートのスムーズさ、エンジン静粛性など。