ワーグナー(WAGNER)マイクロセラミック よくあるお問い合わせ

新車やblue-TECなどの最新エンジンで使用できますでしょうか?

車がエンジンで動く限りはどんな車にも効果があります。
但し、オートマのエンジンオイルには効果的ですが、 トランスミッションオイルには不向きである為、一体型の車や車の構造上冷凍車などの 場合は逆に回りすぎて燃費が悪くなる恐れがあります。
但し、重電機そのものの潤滑オイルに添加した場合は音も静かになり、燃費も下がります。

まだ日本に上陸されて日が浅いとのことですが、どこか、公的な機関に採用された実績はあるのでしょうか?また公的なテストデータがありますでしょうか?

防衛省、足利市役所などで実績があります。
またテストに関しましては、ドイツで有名な認証機関であるTUV(テュフ)社や 国内でモータースポーツなどを手掛けているサード社で好結果が出ました。

WAGNERにはセラミックパウダーが添加されているとのことですが、何の為にセラミックパウダーが添加されているのでしょうか?

定着して摩擦を軽減させたり、中に入り込んで密閉性を作り出したり、汚れとくっついてエンジン内を綺麗にしたりと、十種類以上の機能や大きさの異なったセラミックがブレンドされています。

セラミックパウダーが原因で、エンジン内がパウダーで詰まり、トラブルの原因になることはないのでしょうか?

類似品は良くこのトラブルがあります。WAGNERはかなり時間をかけて開発された商品です。またWAGNERさん自体が、科学者であり化学者であり、セラミックを製造する機械も自ら作ることのできるエンジニアの資格まで持って作っており、これらのものとは一線を画します。
その為内外問わず、今までこういったトラブルやクレームが一切ありません。

一般乗用車を利用しておりますが、ユニバーサルマイクロセラミックオイルを利用することで何かメリットは得られるのでしょうか? *比較的、長距離使用は致しません。

10人が10人言われることは、第一に出力アップ、機動力アップ、安全性アップです。
また一酸化炭素や二酸化炭素、ススなどがかなりの量抑えられ、体にも環境にも好影響   があります。
燃費に関しては理論上やテストではかなり削減できるのですが、測り方にもよりますので大変喜ばれている方もいれば、中にはわからなかったという方もいます。

御社製品を利用することにより、何かトラブルが発生した場合は、何か保障制度はあるのでしょうか?

保障制度というものは他の類似品を見ても表示しておりませんし、逆にクレームの対象になってしまう為、世界的にも
ありません。 
念のため国内の場合は2億円までPL保険に加入しております。
しかし、日本において現在までWAGNERが原因でのトラブルはまったくございませんし、 ヨーロッパで1度クラッシックカーでクレームがありましたが、保険会社の調査の結果 WAGNERが原因ではありませんでした。